HAKARAIby eightone

HAKARAI SERVICE GUIDE

資料を受け取る。
仕事のことを相談する。

人・AI・Runnerの役割、ツールとの連携、安全に進める考え方を11ページにまとめました。

  • 受注・事務などの仕事がどう変わるか
  • 人が確認・判断する業務の流れ
  • 導入前に確認したい連携と安全性
  • IPAの情報を踏まえたAI人材育成と体験型の進め方
ダウンロード資料の表紙:人とAIが、チームになる。
HAKARAI紹介・体験型導入ガイド
知る → 試す → 振り返る → 続ける
受注業務を体験するための問い
連携と安全性の確認ポイント
表紙を大きく見る

無料PDF・全11ページ / 送信後すぐにダウンロード

受付の接続状態を確認しています。

ご希望をお選びください

任せたい仕事 相談の場合は必須

入力情報は資料請求の受付・管理、ご希望いただいた相談への対応に利用します。資料は送信完了画面でダウンロードできます。

資料は無料です。ご相談・デモも無料。導入は個別見積もりです。
相談の日程を先に選ぶ

相談したい内容

NEXT STEP

仕事の相談の日程を選ぶ

ご相談・デモまでは無料です。導入費用は個別にお見積もりします。予約画面の名称は「無料・現場DX診断」です。HAKARAIのご相談も承ります。

② 予約画面の相談内容欄に貼り付けてください。外部の予約画面には自動送信されません。

予約画面で日程を選ぶ ↗

外部のGoogle予約ページが開きます。

日程を決めずにフォームで相談する

このページの相談フォームへ移動します。

人・AI・Runnerの役割を示すAI生成のイメージ
HAKARAIExcelTeams

HUMAN × AI × RUNNER

まずは、ひとつの仕事から。

使っている道具と、手が止まる場面を教えてください。接続の可否と、最初に試す範囲を整理します。

活用のイメージ/AI生成の架空の人物

BEFORE WE MEET

分かる範囲で、
この3つだけ。

事前準備は必須ではありません。現場の言葉から始められます。

  1. 毎日、繰り返す仕事

    例:注文書を見て、ExcelとERPに入力している。

  2. いま使っている道具

    例:Microsoft 365、Teams、Google Chat、kintone。

  3. 人が判断したい場面

    例:登録する前や、金額が一定以上のとき。