WHAT HAKARAI DOES
「相談するAI」から、
「仕事が進むチーム」へ。
読む、考える、確かめる、動かす。人・AI・Runnerの役割をつなぎ、ひと続きの業務をつくります。
POSSIBILITIES
ひとつの機能では、
終わらない。
必要な動きを組み合わせて、自社の仕事に仕立てます。
情報を調べる
AI内容を照合する
AI文書の下書きを作る
AI音声を文字にする
AI要約・翻訳する
AI担当者へ相談する
人人に承認を求める
人ブラウザを操作する
Runner・連携PCのアプリを操作する
Runner・連携ERP・台帳に入力する
Runner・連携ファイルを整理する
Runner・連携データを整える
Runner・連携承認したメールを送る
Runner・連携きっかけから起動する
Runner・連携結果・経緯を記録する
Runner・連携利用するAI、接続方法、契約・権限に合わせて構成します。実行する業務の範囲と確認条件は導入時に設定します。
ONE WORKFLOW
きっかけから、
人の確認、実行、その先まで。
依頼や利用可能な通知を起点に、準備・承認・操作・記録をつなぎます。
- 01 / きっかけ
依頼・通知を受ける
人の依頼や、設定した通知・Webhookから始める。
- 02 / AI
必要なものを整える
資料と業務ルールを読み、実行の候補を準備する。
- 03 / 人
内容を確認する
例外や重要な判断を確かめ、承認する。
- 04 / Runner・連携
実行し、記録する
許可された範囲で操作し、結果と経緯を残す。
A MOMENT FOR HUMAN JUDGMENT
全部を、任せなくていい。
大事なところで、
あなたに相談します。
たとえば、注文書の品番が一致しないとき。
AIが候補をそろえ、人が内容を確かめてから進める。
その役割分担を、少し体験してみてください。
- 01 届く 依頼と資料を受け取る
- 02 進める AIが読み取り・照合
- 03 決める 人が確認・承認
- 04 残る 成果物と経緯を共有
A NEW WAY TO WORK 01 — 05
注文書_1104.pdf共有フォルダに届きました
↘HAKARAI● チームの仕事場
受注受付 / 注文書の確認S
ここで、人に相談
品番に表記の違いがあります。
「KT-120」で登録してよいですか?
人の確認を待っています
S
判断するのは、あなた。大切な場面で止まって相談。
架空の会社・人物による操作体験です。実際の画面とは異なります。
START WITH ONE JOB
最初は、ひとつの仕事から。
使っている道具と、任せたい範囲を一緒に整理します。