AI TEAM
ひとつのAIに、
全部を任せなくていい。
複数のAIの得意を、ルーム・タスク・エージェントごとに配置。仕事の目的と情報の扱い方に合わせて使い分けます。
AI + RUNNER / ONE TEAM
考えるAIと、
手を動かすRunner。
HAKARAI(ハカライ)は、81合同会社が提供する、人とAIが同じチームで働くための業務基盤です。AIが注文書の読み取り・照合・入力などを進め、登録や送信など取り消せない操作の前では人の承認を求めます。AIが行った操作は記録に残ります。サーバーは Google Cloud と AWS のどちらでも設計できます。
仕事の工程頭脳=AIルームごとに選ぶ手足=Runnerブラウザ/あなたのPC
01 読み取り
AI-1資料の内容を整理する
許可した資料・画面を開く
02 照合
AI-2違いと確認事項をまとめる
参照先の情報を取得する
03 作成
AI-3登録・共有する内容を準備
人の承認後に入力・保存
人が決める:任せる範囲、例外の扱い、最終承認。
AI-1〜3は役割を説明する架空の担当です。エージェントごとに使うモデルと参照範囲を配置できます。特定モデルの性能順位を示すものではありません。
START WITH ONE JOB
最初は、ひとつの仕事から。
使っている道具と、任せたい範囲を一緒に整理します。